夜のラスベガスを探検!
もちろん夜のラスベガスにも繰り出しました。
繰り出したと言っても、ただたんに飯を食って、観光していただけですが。  
バクチ?カジノ?・・・ブタはバクチはやりません。(キッパリッ!)  
カジノへは?・・・町中がカジノだし、ホテルの部屋に入るにも、カジノを通り抜けなければ行けません。
つまり、カジノの中にホテルがあるって感じです。
写真は無いのです。カジノの中は基本的に撮影禁止だそうです。
怖い顔したガードマンもそこいらじゅうにいますし、とても撮影する勇気は・・・・・
トレジャーアイランド.
小説『宝島』の世界、海賊の人形や黄金のデコレーション。ホテルの入口は海賊村を舞台にヒスパニオラ船に乗り世界中を荒した海賊達と英国海兵隊の壮絶な爆撃戦、火花が散り爆音が鳴り渡るアトラクションが・・・・人ごみでよく見えなかった!
アトラクションが終わり、人ごみが少なくなった桟橋で記念撮影。
やはり、砂漠の真ん中であることを忘れてしまう。
ミラージュ
ものすごい量の水が人工的に流されている。
近くにいると、プールのそれ塩素の匂いが鼻をつく。
正面入口前ではダイナミックな噴火山が目を引く。
噴火ショーは日没から15分おきに夜中12時まで。必見の価値あり?
プラザホテル
ダウンタウンのフリーモントエクスペリエンス(アーケード)の映像の出発地点。
上の写真が普通のアーケードの様子。
それがショーの時間になるとアーケード内のすべての照明が消え、アーケードの天井いっぱいに光と音のショーが繰り広げられるのだ。
時期により内容は変わるようだが、この日はビートルズやストーンズなどの往年のナンバーに乗り、光が踊る。
アゼン、呆然!鳥肌物です。
こんなに明るい状態が、朝方近くまで続くのです。
まさに、眠らない町なのです。
繰り出した人たちは、手に手に飲み物を持ち見物していた。
カジノで勝った人だろうjか?豪儀に騒ぎリムジンに乗り込む人も見えた。
それでも治安はいいらしい。
我々が宿泊したストラトスフィアーホテルのタワーの展望台からの夜景です。
この時点で夜中の1時頃。
宝石箱をひっくり返したと言う表現はこの事かと初めて思いました。
この景色は写真ではとても表現できてません。やはり行って見てください。
展望台の上のテラスから、夜景をバックに記念撮影!
また明日もTOC会場へ。
朝も早いので寝ましょう!
夜更かしは、美容の大敵よ〜!
何と言っても、やはり行ってみないとラスベガスの凄さは解からないと思います。
自分も出発前にいろいろ調べてみましたが、行ってビックリ、見てビックリです。
来年は・・・・・リノかな!