TOC 2002,ラスベガス道中記
ブタのTOCレポート最終回は道中記?
ラスベガスでの道中をアルバムにして行きます。
トップは浜ちゃん、フーバーダムで記念撮影!
成田出発ゲートです。
ここから、747に乗り込みます。
まだ、日本語が通じるのねー!
今回同行させていただいた、大平さん、くろすけ2号、宮本さん。
宮本さんは英語ペラペラ、TOCには何度も行っているそうで
心強い!
これから11時間機上の人になるのねー!!
成田出発から10時間朝日が昇ってきます。
もうアメリカ本土上空のはずですが、雲しか見えません。
機内では朝食の準備が始まります。
ロスアンジェルス到着直前アメリカの大地が見えてきました。
しかし、何も無い山が続くばかりです。
ロスアンジェルス到着!
お迎えのリムジンが・・・・・・?
偶然通りかかっただけでした。
そもそも、乗り継ぎなのよねー!
乗り継ぎのため、ターミナルを移動。
広い空港内をバスで移動します。
空港内なのに渋滞してしまう。
とにかく、同時多発ゲリラ以来セキュリティーチェックが厳重です。
手荷物の中までしっかり見られます。
ブタは靴まで脱がされてしまった。
何で俺だけ????
ロスアンジェルスからラスベガスまで1時間半の飛行です。
窮屈な座席での我慢ももう少しで開放されます。
やせればいいって?・・・ホットケ!
L.Aを飛び立ってから、延々と砂漠が続いています。
道路以外には何も無い。1時間半砂漠しか見えません。
その砂漠の中に忽然と緑のオアシスが見えてきます。
あれがラスベガス!
ラスベガスに到着です。
緑の木々はすべて人工的に植えられたものです。
水を与え続けなければ、1週間で枯れるそうです。
ラスベガスのメインストリート”ストリップ”
ラスベガスの中央を南北に走っています。
その両脇に有名なカジノが並びます。
左の植え込みは中央分離帯です。
カジノホテルはそれぞれテーマ化されていて、こちらはまるでベニスみたいなベネチアン
このようなホテルカジノが林立していて、とても砂漠の真ん中とは思えません。
こちらが、我々が宿泊した、ストラトスフィアー・ホテル&カジノ
ラスベガスではBクラスホテルだそうです。
写真はパクリです。
ホテルの部屋です。
食事に出かける前のひと時です。
当然ながら、朝はTOC会場へ、
朝早すぎて誰もいない!
ひでやん、発見!
ンッ?・・・・怪しい・・・・・・・実に怪しい!
とっても怪しいジャパニーズ!
RCAWの取材なのねー!
ブタの得意技、取材の取材!