TOURNAMENT OF CHAMPIONS 
2002
FAF.ペイサンルル-応援団?
ブタのTOCスペシャル第4弾です。
今回は出し渋っていたネタをチラリと出して行きたいと思います。  
トップを飾るのは、フジエアロフレンズ、ペイサンルルー応援団です。
「クリストフ、今回は残念だったね。でも頑張ったよね。」なんて台詞は言えなかった。
もっと英語を勉強せねばねー!!  でも、”2位おめでとう”と”写真をありがとう”は言えた。
・・・・・多分通じたと思う。
ブタは必死の英語(単語の羅列)でペイサンパパと弟べノアにジャパンツアーの時みんなが撮った写真ROMを手渡したよ。
べノアもパパも凄く喜んでくれたが、クリストフは少しナーバスになっている様で、この時には話は出来なかった。 (浜ちゃん撮影)
ジャッジをされていた、松井氏が話し掛けてくれました。
名詞をいただきましたが・・・・
松井さん2枚目ですし、会ったのは4回目ですよ。
そんなに憶え難い顔かなー???俺って。  (浜ちゃん撮影)
アクシデント!
アクシデント!
其の2
Mike Caglia セミファイナル最後のアンノウンの演技中でした。
トルクロールの最中にエンジンが吹き上がらないようでした。
テールから地上に崩れるように・・・・・
Caglia 呆然! 「ナンデヤネン?
スタッフも 「エッ?ウソ!やっちゃったの?
すぐに、回収されます。
高度が低かったので、思ったより被害は少ないか?
しかし、ギリギリの強度しか無いのが良くわかる。
落ち方の割には被害は大きい様です。
「いやー、この程度で良かったよ。エンジンも大丈夫そうだしねー!
また、かーちゃんにオネダリして買ってもらうよ!」
・・と、言っていたかどうかは、知りません!
Jason Shulman ファイナルのアンノウンの演技中でした。
左方向でのパニックからの引き起こしの際にやはりエンジンが吹き上がっていなかった。
墜落の瞬間、会場からため息のような声が上がる。
その直後、墜落した方向から黒煙が。
ブタも現場に駆けつける。
カメラを向ける直前に消化剤が撒かれる。
消化剤の煙がおさまって、見えたのは・・・
翼端が・・・・・
エンジンを誰かが引っ張り出した直後に再出火。
消化器が再度使用される。
原型を留めてはいない。
その後、駆けつけたJason Shulmanとスタッフ。
呆然。言葉も無いようだ。
墜落したのは、工場らしきフェンスのすぐ脇。
建物に当らなくて幸いだった。
燃え残ったのは、右翼端とキャノピー、水平垂直尾翼、そしてパイロット人形。
手前のおにーちゃんが拾ってきたスピンナーに笑ってサインするShulman
でも、5位入賞