工房内で製作中のトドちゃんです。
仕事場から徒歩15秒で工房に到着できます。
仕事の合間合間に作業を続けられるのです。
それに製作中はそのままにして置けるので製作ははかどります。
そんな工房があるのは皆さんうらやましいだろー!!
製作に熱中出来る様に??シャワーとサウナまであります。
(しかしサウナは現在材料保管庫になってます。)
右はスープラリトラクトを使用した引込み尾輪の動作の様子。
サーボを直接本体に取り付けたもので、動きは確実かつスムースでした。
この方式はイタダキですね!!
90度ターン引込み脚の様子です。
シングルサーボでのリンケージはこんなベルクランクがベター。
軽量化のために引込み脚本体は穴だらけで、ご苦労の跡が見えました。
タイヤはロバートのブロックパターンタイヤでこちらはスポンジタイヤより
かなり重い!
トドちゃんの工房にお邪魔しましたよ。
この工房もトドちゃんの手作りで、もともとは駐車場だった部分を仕切って作られています。工具も充実していて、本業の歯科医院の設備より積極的に増えています!?
京商製”カーティスP-40は、フィルムを剥がされて完全に丸裸にされていました。
バルサから組んだんだろうって?もともとはARF機なんですよ!
こちらは、トドちゃん。
京商カーティスP-40ウォーホークのモデファイ近況です。
この排気管、ダミーでは有りません。
ここから排気がされるのですよ!
でも、競技規定ではマフラーは無改造ですよ。
大会本番までに何とかせねば!!
見よ、このパイロットを!
1/8ですよ!
モデルは誰?その辺は、製作者に直接確認してください。
実機のレコードもこの通り、バッチリ!
カッティングマシンでは、限界の文字サイズだとか。
こちらも、前回ご紹介した、佐々木氏のAT‐6テキサンBULLARDです。
詳細の写真を入手しましたのでご紹介。
とぴっくす!